出会い系で知り合った人妻をセックスに自然に持ち込むには?

出会い系で援交目的じゃない人妻と知り合って、LINEやカカオでメッセージ交換をする仲になって、そろそろ会ってセックスがしたい、となった時に、どんな口実で誘えばいいのか?と悩んでしまう男性も多いことでしょう。

結論から言えば、普通に女性をデートの誘う要領で誘えば、それでOKです。

食事やお茶を口実に会う約束をすれば、基本的には、会ったその日にセックスできます。

そもそも、出会い系をやっている人妻は、欲求不満の解消が目的ですので、向こうもセックスすることを望んでいます。

初顔合わせをしてから、1時間か2時間ほど世間話やお互いの話でもして、その後でラブホか自分の部屋に誘えば、拒否されることはほぼありません。

ラブホに誘う場合は、「休憩できるところに行かない?」と言えばOK。

自分の部屋に誘う場合は、「面白いDVDがあるんですけど、うちで一緒に見ない?」とか「うちの近くに美味しいケーキ屋さんがあるんだけど、それを買ってうちで一緒に食べない?」みたいな口実を用意しておけばOK。

人妻も、男性からラブホや部屋に誘われれば、「やりたいってことね」と理解しますので、あまり深く考えなくても大丈夫です。

会う前に下心を見せてはいけない

多くの男性が失敗しがちなことに、会う前から下心を見せすぎてしまうという点が挙げられます。

相手は欲求不満な人妻といっても、一人の女性ですから、初めて男性と会う時は、すごく不安な気持ちを持っています。

そういう女心を理解せずに、初対面からラブホで会うことを提案したり、会う前のLINEやカカオでのやり取りで下ネタを連発してしまうと、がっついてる感が出てしまい、女性は不安になってしまいます。

女性を不安にさせてしまうと、音信不通になってしまったり、会う約束をしたのにドタキャンされたり、よいことはありません。

出会い系で知り合った女性を誘い出す時は、例え会ったその日にセックスをするつもりだったとしても、それがモロに相手に伝わってしまう誘い方はダメです。

男性からすると、「相手は人妻だし、セックス以外の目的はないんだから、最初からラブホ待ち合わせでもいいじゃねえか!」と思うかもしれませんが、「自然な流れでセックスに持ち込んで欲しい」というのが女心というものです。

やりたりなら、女心を理解しなければいけませんよ。